過分な紹介に冷や汗!

 昨年暮れ、品川のO先生からの御紹介で、「先生も商業誌にそろそろ投稿してください」と催促の依頼がありました。今年1月に歯科雑誌のデンタルダイヤモンド社から取材依頼がありました。取材の内容は私の歯科治療についての考えと言うような内容でした。記事については私自身は書けませんよと取材の方につげ4時間あまりのインタビューでしたが、なにやら世間話に話が咲きその合間に私の略歴や、治療の考え、患者さんとのかかわり

、今後の展望、現在の歯科環境などの話に触れました。雑誌社から、校正の原稿がそのご送られてきたので、一読しました。さすがと言うかよく此処まであの会話から文章をまとめたかと思うほど、プロのライターの仕事ぶりに感心しました。内容については確かに私が伝えたかったことが事細かく表現されていました。熟読もせず、仕事の合間に少し手直しをして早々に原稿を返送しました。今月出来上がった製本を見たとき、こんな過大なタイトルが付いたとは冷汗ものでした。もっと良く確認すればと後悔仕切りです。未だまだ発展途上です。
あらためて記事を読み直し、、自分自身苦笑いたし、まだまだ未熟者な私がが偉そうな事を言いまして大変恐縮する次第ですが、、このような機会を下さった,関係者の皆様には本当に感謝いたします。

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